2020年9月4日金曜日

所沢校生の変化

こんにちは!アシスタントアドバイザーの石藤です。

 

最近やっと涼しくなってきましたね!皆さんの調子はいかがでしょうか?  きっと良いのだと思います!

 

今回は「マナビス生の夏がどうであったのか」  私が月例面談などから感じたことを紹介していきたいと思います。

 

この夏を経て、マナビス生はいくつか変化した点がありました。

 

その一つが、「間違え方が変わったこと」です。

8月には多くの生徒が模試を受けました。聞けば、その結果は良い悪い様々でしたが、例えば、「正解のと二択で迷って間違えた」や「○○を使うのはわかった」「焦って計算ミスをした」など手が動かなかったり消すべき選択肢を選ぶというのが減ったように思います。これは、多くの受講や自習による皆の夏の基礎固めの勉強が着実に力をつけたからこその進化だと思います。

結果に現れるのはまだ先なので、萎えずに続けていけば次の模試には点数が伸びていると思います!頑張れ!

 

もうひとつ、夏に一生懸命勉強に取り組んだからこそ、「受験が自分事」になったなと感じました。これ自体は当たり前のことなので、この意識が強くなった、と言うべきでしょうか。

9月の予定を聞くと、「受講は立ててもらったプランを越せるようにしたい。模試では○○がダメだったので、そこを克服するのと、□□は演習に入って…」と考えて計画を立ててくれていました。7月の月例面談では「目標の受講数こなして、英語やばいんで英語頑張っときます」と言われ、「〜をここまで進めていって、△△も並行してやっていってね」と助言することが多かったのですが、いつの間にか、分析と計画を自分でできるようになっていました。

そのため、今回はその計画に私たちAA目線からアドバイスをして、改善した計画をやってもらう、という形になりました。

 

この二つが私が特に感じたマナビス生の変化です。本当に大きな変化だと思います。このまま質の良い勉強をたくさんこなして、引き続き頑張っていってほしいです。

何かあれば相談待ってます!

 

では、また!



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